地球という星が宇宙の中にあって、太陽系を住処として
いることを私たちは、いつも意識しているわけではない。
しかし、太陽が、異常な活動状態に入れば、否応なく、地球も
その影響を受けるのは、当然の理のようだ。
 太陽観測衛星ひのでが太陽極域磁場の反転を観測したという。
 これは、太陽の極磁場が2年も早く反転したことを示し、
しかも、「太陽の全体的な磁場が4重極磁場になることが
予想されて」地球の寒冷化との関連も指摘されている。
 二酸化炭素による地球温暖化説による異常気象説に加えて、
今度は、太陽活動の異常から雲の生成に影響が及ぼされるとなると、
物理的には、どのような気象を作り出してしまうのだろうか。
 以下に「SMCJサイエンス・アラート」の記事をご紹介したい。


http://smc-japan.org/
==================== 
SMCJ サイエンス・アラート 
==================== 
 この度、国立天文台と理化学研究所が「太陽極域磁場の4極化」の観測に成功しました。太陽活動が地球に及ぼす影響については様々な研究が行われていますが、その成果はまだ良く知られておらず、誤解に基づいた解釈も見受けられます。この現象が地球にどのような影響を及ぼすと考えられるのか、専門家にコメントをいただきました。

国立天文台プレスリリース

理化学研究所プレスリリース

〜〜〜マスコミ報道されない裏事情と上丸洋一さん講演会
『原発とメディア』浅井久仁臣さんのメルマガより       

ジャーナリストの浅井久仁臣さんのメルマガから、
抜粋して、転載したいと思う。
パニックと混乱に陥り、しかも事実を知らされなかった
という官元首相の官邸で本当に起こったこととは...

浅井氏が主催する講演会も、人々が「大きなメディア=信頼」呪縛に
かからないためにも、またジャーナリズムを根底から
考える上でも、興味深い。

。。。。。。。。。。。。浅井久仁臣さんのメルマガより転載
 皆さん、米軍の「トモダチ作戦」に感激しませんでしたか。

 確かに報道された情報だけを見れば、未曾有の大災害に遭った同盟国に"国を挙
げて支援"する姿は美しく思えるはずだ。

 だが、借金まみれで国の財政が破綻状態のアメリカが、"友情"で大型原子力空
母で構成した艦隊を現場に急行させて2万人もの兵力を送り込むだろうか。あの国がそんなにお人好しであるはずはないことは、世界で繰り広げる戦争を見れば、お分かりになるはず。

 報道ではほとんど伝えられていないが、実際に調べてみると、米国が首相官邸と東京電力に人を強引に常駐させて、原発の事故処理を含む復旧に指示を出し続け、さらに復興事業に米企業を押し込んでいるとの情報が出てきた。
引き続き、ユーリ・バンダジェフスキー夫妻のインタビュー記事を
お届けしたい。

ソースは、以下のTomoさんのサイトから。

http://vogelgarten.blogspot.jp/2012/01/blog-post_25.html

MERCREDI 25 JANVIER 2012

「セシウムと心臓疾患の相関関係」ユーリー&ガリーナ・バンダジェフスキーへのインタビュー


チェルノブイリ汚染地域の子供を多数診察した結果、放射性セシウムが心臓疾患を引き起こすことを発見したのは、ベラルーシの医師ユーリ・バンダジェフスキーです。 彼はこの事実を発表した後、1999年収賄疑惑や国家転覆計画疑惑をかけられて投獄され、拷問などにも遭うことになりました。 そのバンダジェフスキー夫妻へのインタビューを見つけたので翻訳しました。発見にまつわる状況について詳しく語られていて、この発見がいかに医学的にも政治的にも重大な意味を持つのかが伝わってくると思います。 オリジナルは映像のようですが、残念ながらフランス語によるスクリプトしか見つかりませんでした。字幕用と思われるスクリプト体のため一部前後関係のわかりにくい部分もありました。ご了承いただければと思います。

  ソース

このインタビューを実現させたウラジミール・チェルトコフ氏はチェルノブイリの事故処理を行ったリクビダトールの凄惨にして無残な生涯を取材した映画『サクリファイス』の監督だと教えていただきました。映画『サクリファイス』(24分、日・英字幕付き)はこちら で見られます。 



内部被爆の害は、発ガンばかりではない。非ガン性疾患として、
心臓血管系、神経系、内分泌系、免疫系、生殖系、消化器系、
尿排泄系、肝臓系における組織的・機能的変異によって規定される
代謝障害という形で表れる」ものがあるという。

ユーリ・バンダシェフスキー教授は、自身の実験データから、
チェルノブイリの原発事故に関してそうした警告をまとめ、
このために投獄までされたが、
アムネスティー・インターナショナルの救済キャンペーンで
釈放された。

以下のpeacephilosophyCentreのHPより転載。
http://peacephilosophy.blogspot.jp/2011/09/non-cancer-illnesses-and-conditions-in.html

ソースの原文は以下のサイトより

。。。。。。。。。。。。

チェルノブイリ事故による放射性物質で汚染されたベラルーシの諸地域における非ガン性疾患 Y・バンダシェフスキー教授 Non-cancer illnesses and conditions in areas of Belarus contaminated by radioactivity from the Chernobyl Accident: Prof. Yuri Bandashevsky

Click here to open the original text in a PDF file.
日本語版のPDFはこちらから。

ユーリ・バンダシェフスキー教授は、チェルノブイリ事故汚染によるベラルーシ地域の汚染被曝の影響について広範囲な研究を行ったベラルーシ人の科学者です。その功績に対して2009年欧州放射線リスク委員会(ECRR)レスボス会議からエドワード・ラッドフォード記念賞を授与されています。この受賞にあたって博士が寄与した、放射線核種のセシウム137の内部被曝による非ガン性影響に関する論文の日本語訳をご紹介します


果たして、原発社会を卒業することはできるのだろうか。
すでに、再稼働も目論まれているなか、
南海トラフメガクエイクによる津波の予測が
公表された。それによると、津波は最大30メートルを超え、
到達時間も3.11を10倍も上回る速度だという。
沿岸地域が直撃されるだけでなく、
当然のことながら、対策不十分な原発施設も飲み込まれてしまう。
安全対策を十分取れば、問題はないとする
原発推進波の学者の意見などは、あまりにそらぞらしい。
こうした津波が襲うとしたら、浜岡原発をはじめ54基もある原発は、
ひとたまりもないことだろう。

昨年、12月フランスのル・モンド紙にインタビュー
された小出裕章さんの発言は、非常に重要な
警告となっているので、紹介したい。

小出さんインタビューのソースは、フランス在住のtomoさんのブログより転載。

。。。。。。。。。。。転載開始仏ル・モンド紙小出裕章インタビュー

ソース:Pour le nucléaire, il n'y a jamais de responsable

京都大学原子炉実験所助教小出裕章氏は、原子力に関して日本で最も意見を求められている人物の一人である。日本政府の原子力政策に対して疑問を投げかけてきた小出氏は、およそ四十年もの間、科学界の「縁獄送り」とも言える扱いを受けてきた。これは小出氏と同様の立場を表明してきた研究者達が皆たどった運命である。いつまでたっても責任ある仕事を任されず、微々たる研究費しか与えられない「助教」という身分に置かれてきたのだ。

原子力の危険を警告してきた氏の著書も、これまで人目を引くことはなかった。しかし福島原発事故後に出版された二冊(『原発はいらない』『原発のウソ』、仏訳なし)は、ベストセラーの上位6位に並んでいる。また氏の見解を紹介するブログは、福島原発事故後同テーマを扱ったものの中で最もアクセス数の多いものに数えられている。

~~~~「ドイツZDF フクシマのうそ」に見る、空気呪縛の真相

以下のソースを転載したので、
Creative Spaceの記事の続きとして
ご高覧いただきたい。

。。。。。。。。。。。。。。。。。以下転載

我々は放射能から身を守り、警察から外人と見破られないよう
防護服を着こんだ。
汚染され、破壊した原発が立っているのは立ち入り禁止区域だ。
そこに連れて行ってくれることになっている男性と落ち合った。
なにが本当にそこで起きているか、彼に見せてもらうためだ。
ナカ・ユキテル氏は原子力分野のエンジニア会社の社長で
もう何十年間も原発サイトに出向いて働いてきた。
フクシマでも、だ。
私たちは見破られず、無事チェックポイントを通過した。
作業員たちが作業を終え、原発から戻ってきたところだった。
3月11日に起こったことは、これから日本が遭遇するかもしれぬことの
前兆に過ぎないのかもしれないことが次第にわかってきた。
そしてその危険を理解するには、過去を理解することが必要だ
以下のメールが届きましたので、
新鮮なうちに情報を配信します。
政府の原子力委員会の見解、さらに事故後
事実を見据え、事態を重く見る小出裕章助教、
また、澤田哲生助教の見解が紹介されています。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。
メーリングリスト登録ジャーナリスト各位

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SMC発 サイエンス・アラート
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東日本大震災、そして続く福島第一原発の事故から1年が経とうとしています。
福島第一原発の現在について、専門家にコメントを頂きました。

------

鈴木達次郎(すずき・たつじろう)
内閣府 原子力委員会 委員長代理
 現状、福島第一原発は非常に安定してきているのは間違いありません。ただ、炉心の状況はわからないし、原子炉内のことはまだわからないことがたくさんあります。完全収束には時間がかかります。
 個人的な見解ですが、今後の見通しとして、短期的に心配しているのは、放射性物質が大量に空気中に放出されることより、大量に発生している汚染水の扱いです。処理をしているが減っていません。これに現場は苦労しています。海への流入については、すでに流れてしまったこともあり、フェンスを作ろうとしていますが時間がかかります。発電所の地下には地下水が流れているので、地下へしみ込むのも警戒しなくてはなりません。汚染水は、最後は高レベル放射生廃棄物として廃液処理しなくてはいけません。

2月28日の出来事

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安全神話は、空気呪縛から...
空気呪縛を解くには、事実を共有することに尽きる。

2号機3号機の間より白煙
原発事故の被災者の子どもから「甲状腺がん」の疑いが
出ているという。福島から札幌に避難して来ていた
子どもたちを診たボランティアの医師から報告されている。
しかし、学会は、検査を控えるようにという
考えられない指示を出したとなると、
この国は、いったいどこまで情報を閉塞するのだろうか。

チェルノブイリ原発事故後にも、ベルラーシでは、
小児甲状腺がんが急増している。それだけに、
札幌の医師の報告は、貴重な臨床事例と言えることだろう。

以下のブログから、抜粋したものをご紹介したい。

郡山4歳児と7歳児に「甲状がん」の疑い!! 詳報!!



グーグルとは何か

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やはりグローバル企業の代表格の一つと言えば、

グーグルを抜きには考えられない世の中である。

ましてや、インターネットの世界となると、それは、

まさに「我が世の春」といったところではないだろうか。

それほど、グーグルの検索を始めとするサービスは

世界的に定着してしまっている。


さて、そのグーグルについて、ある読者の方から、

以下のような情報が届いたのでご紹介したい。

それは、何を意味するものか、さもあらん、と

思われる方も多いのでは?

すでに、米国では、以下の問題について

真剣に議論もされているというから、

その意味でも日本は、かなりの情報閉鎖・閉塞地域に

指定されても、文句は言えないというところなのか...。


グーグルのプライバシーポリシー変更は大問題

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1148.html


31日、あなたが丸裸にされる前にグーグル設定変更を

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1139.html

THRIVE 日本語版完全版!! 共有サイト(無料ダウンロード)

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/02/thrive_0eb9.html



 インターネットで話題になっている「Thrive」が、

このところ、どんどん削除の憂き目に合っているそうだ。

これは、昨年1111日に世にお披露目となった意欲的な

映画で、世界的なグローバル企業である

PG

一族の「御曹司」、フォスター・ギャンブルさんが

480万ドルの私財を投入し、10

年がかりで製作したという。


 こうした立場の人が作ったというだけで、関心を

引かれてしまうと同時に、その重みも感じさせる。

しかし、誰かにとって都合の悪いことは、

世に出したがらないというのは、本当のことらしい。


いったい誰にとって良くないのか。

いったい誰が困るのか。

http://www.creative.co.jp/top/main3979.html


噂に聞いていたが、やはり本当だったのか...。

そう思われたら、この映画は成功したことになる

にちがいない。

詳しい内容は、上記のサイトへ。

そこはすでに貴重な情報源となっているようだ。

全編、格安有料で観ることができる。


そして、観たあなたは、多くの世界の「謎なぞ」が

解けることだろう。

「なぜあの記事をアップしたら、削除されるのか」

そんなことも、腑に落ちるのではないだろうか。


 Creative Spaceに掲載した記事「ミッシェル・フェルネックス教授の論文」は、
3.11で被爆した被災地の人々のみならず、日本人全体にも、若年層の発ガン問題や
免疫系の機能異常、突然変異や内部被爆そしてその対処法などについて、有益な
医療提言を提供していると言える。
 政府は、曖昧な根拠による誤った安全基準値そのものを見直すべきなのに、
一向にその兆しを感じさせない。むしろ、事故収束宣言を行なうことで、原発の
「安全神話」を復活させようと虚しい試みをしているかのようだ。
 

~~~~~天然、人工放射線の区別より、放射線核種に注意を


稲田陽子


 恒常的な放射能汚染を生き抜く時代となると、

まず避けて通れないのが、食の問題である。

誰だって、放射能汚染された作物を好んで食する

わけではない。


 しかし、政府は、安全基準値を大幅に緩和してしまい、

食による内部被曝などで累積被曝すれば、被曝量がそのゆるい

基準すら超えてしまうリスクも十分に考えられる。


 これは、政府が風評被害を避け、経済を優先しようと

しているためでもあるが、果たして妥当な感覚、判断だろうか。

おそらく緩和された安全基準をすり抜ける産物も多いことだろう。


 消費者は、チェルノブイリの苦い教訓から放射能計測器を

持ち歩くほど放射能リスクを認知しているわけでもない。

だから、自分がどれほどの内部被曝を被っているのかなどは、

論外のことなのだ。

〜〜〜〜〜引き続き、「たねまきジャーナル」より小出裕章さんへのインタビュー
稲田陽子

小出裕章さん(京都大学原子炉実験所助教)は、インタビューで、

福島原発2号機は、再臨界の可能性はあるが、核爆発の危険性は低く、

さらに、福島原発はコントロールできない状況下にありながら、

政府は、年内に冷温停止ができるという幻想を国民に与えている

ことなどを明快に語っている。

 

http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/archives/65773211.html
http://www.youtube.com/watch?v=5S5APQPGEoc&feature=youtu.be
〜〜〜〜〜危険なことは詳細不明、謎解きの福島原発報道
稲田陽子

カタストロフィーの続く時代、防災福祉という視点がぜひ必要になっているが、

まず、そのためには、何よりも事実が明確でなければ、何も始まらない。

武田邦彦さんのブログ記事「福島原発は爆発するのか?」には、

今回の事態に対しても、事実をきちんと政府が伝えていないことを指摘している。

以下をお読みいただきたい。


福島原発は爆発するのか?(武田邦彦さんのブログ)

http://takedanet.com/2011/11/post_75a7.html

。。。。。。。。。。。。以下、転載


福島原発で核反応が起こったことが大きく報じられ、多くの人が

心配しています。なぜ、心配するかというと「何が起こったのか?」、

「どのぐらいの危険性があるのか?」、「どうすれば良いのか?」を

具体的に説明せず、こういうときになると「事実の一部」と

「安心してください」という結論だけで、中抜けしているので心配になるのです。

 

事実を伝えるなら完璧に、そして安全か危険かを言うなら結論だけではなく、

その理由をしっかり説明しなければならないのです。

 


~~~~防災福祉の視点はどこに行った?


稲田陽子


防災の考え方は、経済よりも優位にあるものなのはもちろん、

福祉の視点も必要になると思われる。だからこそ、

いまの福島原発事故による被害者、とりわけ「生命弱者」と

言われてしかるべき人びとの避難についてはもっと真剣に

考えられるべきではないだろうか。この意味で、

木下黄太さんの以下のメッセージは、とても重要である。


 ある程度被曝しているエリア(首都圏も入ります)の人、

特に子ども、妊婦、妊娠可能な女性は、被曝線量の

低い場所に避難すべきだと僕は考えます。優先順位は

「避難する」ことです。慢性的に被曝することは避ける

べきですから、できる限り早く避難することをすすめます。


これは、木下黄太さんのブログ「キセノン検出は、

二号機で核分裂反応継続、再臨界と考えるのが妥当」

11/2付け)からの引用であるが、ここに全文を

転載させていただいた。


。。。。。。。。。。。。。。。転載開始

http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/2e823c3a3d220b6c8c4721ad24ae5de6

放射能防護プロジェクト 木下黄太のブログ


キセノン検出は、二号機で核分裂反応継続、再臨界と考えるのが妥当。



~~~~~「総雨量2000mmの時代を迎えて」(日本気象協会)

稲田陽子


10年も前になってしまったが、紙媒体であったクオリティペーパー

「エコろじー」に私は、当時騒がれていた「地球温暖化説」を

裏付けるために、北海道大学大学院環境科学院/地球観光科学研究院教授の

小野有五さんに取材をお願いして、たっぷりとインタビューさせて

いただき、記事にしたことがあった。


当時は、気象協会に取材に行っても、はっきりとした判断を下す

段階ではなかったらしく、口を濁されてしまうことが多かった。

しかし、ICCP(気候変動に関する政府間パネル)ではすでに真剣に

議論されていた時期でもあり、温暖化説は、北大の研究者の間でも、

ほぼ承認されているような感触であった。


そんななか、私は、小野教授に取材させていただいたのだが、

そのとき、驚くべきことを耳にした。温暖化するにつれて、

季節が失われるのはもちろん、どんな気候がもたらされるのかは、

誰も想像することができない未知のものだというのである。

奇しくも、原発についても、温暖化を促進しないというのは

事実ではないことも、語られていた。


クオリティーペーパー・環境情報オピニオン紙「エコろじー」がネット版で復活します。新たな出発をする「エコろじー」で、あなたも「投稿記者」をしてみませんか。
プロ、アマを問いません。
中味が問われる記事を期待しています。
~~~~~~クオリティー紙だった「エコろじー」をネットに復活新装オープン!
      あなたも、「投稿記者」になりませんか。
稲田陽子

 1999年から数年、朝日新聞の地域折り込みで配布されていた
「エコろじー」という環境情報オピニオン紙があった。これは、
夫と私が書き手になり発行していたもので、環境、福祉、健康、
平和をテーマとした情報オピニオン紙である。

 これを新たにこのhpに「ネット版」として登場させたいと思い、
いま、その準備をしているところである。世の中をエコロジカルな
眼差しで見ている方はもちろん、「ぜひ真実や事実を伝えたい」と
思われている方の参加を願っている。プロ、アマを問わず、
中味が問われる「投稿」(情報としての転載可)を求めたい。
参加される方は「真相回転」の後、どうぞどしどしと投稿をして
いただければ、幸いである。

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